過去3年ほど浮遊性のめまいその他まぶたが重いなどの症状があります。
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    ご相談 :

    過去3年ほど浮遊性のめまいその他まぶたが重いなどの症状があります


    [2007年 3月17日 21時 9分 9秒]

    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/277417066580714.html

    ★テーマ:
    フワっとしためまい感・ぴくつき・後頭部・頚部・肩の鈍痛・頬の違和感辛いです
    でくる「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    「仮性眩暈(ふわふわ感)症候群:かせいげんうんしょうこうぐん」

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    お名前:匿名希望

    先生初めまして。

    30歳の女性です。

    突然申し訳有りません。

    大きな脳の病気の前兆ではと不安になり、
    先生にご相談させていただきたく存じます。

    以前突然に回転性のめまい(脳MRIで異常無し)。
    過去3年ほど浮遊性のめまいその他の症状があります。

    24歳に突然回転性のめまいに襲われ、
    大学病院でMRIを撮りましたが特別異常はなく、
    喫煙してたので止めるように言われ、止めました。

    その後、回転性めまいは半年に一度くらいのペースで
    起こるくらいで他の症状はなく、その時にだけ心配しておりました。

    ところが、今度はここ3年ほど、
    回転ではなく、浮遊的なめまいが常にあり、
    他の症状は、のぼせ、手足の冷え、発汗、手の指のしびれ、
    頭痛、寒気、喉の異物感、まぶたが重い、吐き気がしょっちゅう起こるようになりました。

    毎日連続ではなく、症状が出るときはばらばらです。

    ストレスや心因性といわれていますが、
    現在ストレスになるようなことは何もありません。

    血液検査、心電図、血圧も異常が見られず、
    自律神経失調症や、パニック障害過喚起症候群といわれ続け、
    どこの病院に行ってもろくに検査もしてくれず同じ事を言われます。

    薬は、メリスロンとデパスとメチコバールを飲んでいますが、
    デパスが効いてる気がしなくもありませんが、
    もし脳の病気の前兆かと思うと不安でしょうがありません。

    でも検査に行く勇気がまだなくて・・先生に御教授いただいてからと思いました。

    これらの症状で脳の病気は何かあるのでしょうか?

    お忙しいところ恐縮ですが、教えていただきたく存じます。

    宜しくお願いいたします。

    [2007年3月16日 13時56分12秒]

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    ご回答 :

    このご相談への個別リンクはこちらです

    ご心配でしょうね。
    典型的な「症状・症候」であるにもかかわらず
    「病態」診断がつかないようですね。
    御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。

    ++++++++++++++++++++++

    御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

    御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」」を御持ではないでしょうか。
    もしも御相談者に「肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。
    典型的な「「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    です。

    よく
    「眼嶮痙攣:がんけんけいれん:blephalospasm:BS」が
    あるときなど「メージュ症候群:Meige's syndrome 」
    などと間違われたり致します。

    また
    「上眼嶮(うわまぶた)」の「はった感じ」から
    「御婦人」の場合
    「上眼嶮(うわまぶた)」肥大と間違えられて
    形成外科・美容外科を「御受診」されることが
    御座います。

    実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」でございます。

    しっかり治されるためには
    「頭痛」「機能性末梢神経障害」にお強い
    「脳神経外科専門医先生」「ペインクリニック専門医先生」
    を「御受診」されるのが宜しいと今の私は考えます。

    下記に順を追って御回答致します。

    ++++++++++++++++++++++

    #1
    ##1
    「24歳に突然回転性のめまいに襲われ、
    大学病院でMRIを
    撮りましたが特別異常はなく、
    喫煙してたので止めるように言われ、
    止めました。

    その後、回転性めまいは半年に一度くらいのペースで
    起こるくらいで他の症状はなく、
    その時にだけ心配しておりました。

    ところが、今度はここ3年ほど、
    回転ではなく、
    浮遊的なめまいが常にあり、
    他の症状は、のぼせ
    、手足の冷え、発汗、手の指のしびれ、頭痛、寒気、
    喉の異物感、まぶたが重い、
    吐き気がしょっちゅう起こるようになりました。

    毎日連続ではなく、症状が出るときはばらばらです。

    ストレスや心因性といわれていますが、
    現在ストレスになるようなことは何もありま
    せん。

    血液検査、心電図、血圧も異常が見られず、
    自律神経失調症や、パニック障害過喚起症候群といわれ続け、
    どこの病院に行ってもろくに検査もしてくれず
    同じ事を言われます。
    薬は、メリスロンとデパスとメチコバールを飲んでいますが、

    デパスが効いてる気がしなくもありませんが、
    もし脳の病気の前兆かと思うと不安でしょうがありません。

    でも検査に行く勇気がまだなくて・・先生に御教授いた
    だいてからと思いました。
    これらの症状で脳の病気は何かあるのでしょうか?

    お忙しいところ恐縮ですが、
    教えていただきたく存じます。
    宜しくお願いいたします。」との事です。


    #2
    ##1
    御相談者の御相談内容要旨御記載からは
    このめまいは
    「真性眩暈:しんせいげんうん」ではなく
    「仮性眩暈:かせいげんうん(ふわふわ感)」
    です。

    ##2
    「真性眩暈:しんせいげんうん」
    「仮性眩暈:かせいげんうん(ふわふわ感)」
    につき#3に簡単に説明致します。


    #3
    ##1
    まず「めまい感」と「めまい」とは全く異なる
    「臨床神経学」の「症状・症候」である
    ということを覚えて下さいませ。

    ##2
    「めまい」=「真性眩暈」であり
    「めまい感」=「仮性眩暈」と呼称致します。

    ##3
    判りやすくいえば
    「真性眩暈」を「真性めまい」としてまた
    「仮性眩暈(めまい感)」を「仮性めまい」として
    御説明致します。

    ##4
    「中枢神経系専門医」は「めまいがあるのですが」
    という患者さんの場合に「めまい」と「「めまい感」の何れかかの「確認」
    が必要になります。

    ##5
    「真性めまい」=「真性眩暈」の場合は
    通常「文字通り「前庭機能の障害」でおこり
    中枢的には脳幹部・小脳性にも発症しうる
    「症状・症候」で御座います。

    ##6
    「仮性めまい」=「仮性眩暈(めまい感)」の場合は
    ###1
    周囲の風景=環境は「一定だが」自分が「ふわふわ感」
    がありいわゆる
    「不安定感」がある。

    ###2
    「末梢神経系」にも「中枢神経系」のも
    「臨床神経診断学的「症状・症候」」
    としての「異常所見」は認められないものです。

    ###3
    通常悪心・嘔吐は伴わないません。

    ###4
    「真性眩暈:しんせいげんうん」に特有な
    「失調性歩行」はなく歩行可能である。
    また「失調性」の「構語障害:dysarthria:デイスアリスリア」
    はなく


    ###5
    多くの場合
    「一時的」であり「「発作性」であり「永続性」はない」

    というような「病態」或いは「症状・症候」
    が「仮性眩暈(めまい感)」で御座います。

    ##7
    御相談者の御記載内容からは
    「仮性眩暈(めまい感)」と考えられます。

    ##8
    「仮性眩暈(めまい感)」は元来「病態」であっても
    「末梢神経障害」=「前庭機能障害」或いは「中枢神経系」の機能障害
    を認められないもので御座います。

    ##9
    「緊張型めまい」(あだ名です)という
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    の患者さんにおこる「ふわふわ感」「くらくら感」は
    「頭痛系の「症状・症候」」と等価に考える取り決めになっています。

    ##10
    この「緊張型めまい」(あだ名です)ゆえに
    「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」「更年期障害」
    「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
    ととよく間違えられます。

    ##11
    第30回日本頭痛学会総会での
    山根清美先生(太田熱海病院 脳神経センター神経内科)
    による
    「緊張型頭痛におけるめまいの臨床的検討」の論文によれば

    「緊張型頭痛と診断した114症例。
    男性39例、女性75例、年齢平均61.2歳(16〜86)

    めまいが存在したのは69/114例(60.5%)
    回転性めまい(verigo)が43例(62.3%)
    浮動性めまい(dizziness)が26例(37.7%)
    [結論]
    臨床的にめまいの原因の鑑別として
    緊張型頭痛を念頭に置くことが重要と考える。 」
    との事です。

    ##12
    臨床医は「めまい」の鑑別診断として
    「緊張型頭痛を念頭に置くことが重要と考えた。 」
    と結論されています。


    #4
    ##1
    「ところが、今度はここ3年ほど、
    回転ではなく、
    浮遊的なめまいが常にあり、
    他の症状は、のぼせ
    、手足の冷え、発汗、手の指のしびれ、頭痛、寒気、
    喉の異物感、まぶたが重い、
    吐き気がしょっちゅう起こるようになりました。

    毎日連続ではなく、症状が出るときはばらばらです。

    ストレスや心因性といわれていますが、
    現在ストレスになるようなことは何もありま
    せん。」
    との事です。

    ##2
    「「ところが、今度はここ3年ほど、
    回転ではなく、
    浮遊的なめまいが常にあり、」は
    「仮性眩暈(ふわふわ感)症候群」の「ふわふわ感」
    のことを仰られていると考えます。


    #5
    ##1
    御相談者の御相談内容要旨御記載からは
    重要な「症状・症候」が御記載されています。

    ##2
    他の症状は、
    「のぼせ」=>極めて判りやすくいえば「「暑いか寒いか判らない「症状・症候」」
    ですね。

    ##3
    、「手足の冷え、発汗、手の指のしびれ、」
    =>
    「緊張型しびれ」(あだ名です)の「症状・症候」です。

    ##4
    「頭痛、寒気、」
    =>
    「緊張型頭痛:tension-type headache」の頭痛です。

    ##5
    「喉の異物感」
    =>
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    の患者さんは「緊張型喉化け(あだ名です)」
    という「「喉に異物感がある「症状・症候」」」
    が通常御座います。

    ##6
    「まぶたが重い」
    =>
    これは極めて重要な「症状・症候」で
    ちょっと難しい「用語」ですが
    この「症状・症候」を呈する患者さんは
    「メージュ症候群*」=顔面表情筋の不随意運動+
    「眼嶮痙攣:がんけんけいれん:blephalospasm:BS」
    とよく間違われます。
    =>
    「ボトックスブロック」を施術されたり
    することが御座います。

    ##7
    「吐き気がしょっちゅう起こるようになりました。」
    =>
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    の患者さんに特有な
    「胃ばけ(あだ名です)」という「症状・症候」
    です。=>##8

    ##8
    また事実「慢性胃炎:chlonic gastritis」
    とりわけ「びらん性胃炎」から
    「胃酸過多」になられていることが推定されます。


    #6
    ##1
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    の「瞼が重い」「症状・症候」は
    よく「車の運転」をされていて
    パトカーの警察官に「居眠り運転」と間違われる
    ことがあります。「メージュ症候群:Meige's syndrome 」と
    よく間違われます。

    ##2
    「メージュ症候群:Meige's syndrome 」は中高年に発症し
    まぶたが自分の意思とは無関係に持続的にこわばる状態となります。
    両側の眼が開きにくくなる病気です。
    まばたきが増加する症状が発症初期に出現したり,
    高頻度に口がもぐもぐする運動を併せ持つことが特徴です。
    薬剤による副作用で発症したり
    さまざまな大脳疾患や
    重症筋無力症,顔面神経麻痺後の合併症として現れたりもします。
    原因不明の場合もあります.

    従来は内服療法が主でしたが,
    最近はボツリヌス毒素をまぶたの周りに注射して
    筋肉のこわばりをとる治療が開発され,
    より良好な結果が得られるようになりました。

    チックやジストニアは眼輪筋を含む顔面の複数の筋肉が
    自動的に収縮する不随意運動の病気で
    内服療法が一般的です。

    開眼失行は眼輪筋の麻痺や不随意運動がないにもかかわらず,
    眼が開けられない状態をいいます。
    錐体外路の障害されるパーキンソン病などにみられる現象です。

    ##3
    昨今pcに携わる方やその他のかたに
    「「上眼嶮(うわまぶた)」が上がらない+
    「眼が閉じてしまう」「症状・症候」に「あまりにも
    「何かの一つ覚え」のように
    「メージュ症候群:Meige's syndrome 」と
    いわれてしまいます。

    ##4
    「メージュ症候群:Meige's syndrome 」は
    「眼嶮痙攣:がんけんけいれん:blephalospasm:BS」
    を伴うことが多いものです。

    ##5
    けれども
    「眼嶮痙攣:がんけんけいれん:blephalospasm:BS」もなく
    「「光」が眩しい」「pc仕事が多く立て込んで発症」などと
    「本物の「メージュ症候群:Meige's syndrome 」の「症状・症候」」
    をしっかりと御経験されている
    「中枢神経系専門医先生」はまず間違えません。

    ##6
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    由来の「上眼嶮(うわまぶた)の重さ」或いは「前頭筋群のはり」
    両側の「開眼障害」は。
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    では
    1・
    「前頭神経ブロック:frontal nerve block」
    或いは
    2・「前頭神経ブロック:frontal nerve block」+
    「ベノキシール」点眼にて。
    =>
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    由来の「「上眼嶮(うわまぶた)」の重み」は
    劇的に改善されますから「鑑別診断」及び「診断的治療」
    としては価値の高い方法・「テクニック」です。。


    #7
    ##1
    「ストレスや心因性といわれていますが、
    現在ストレスになるようなことは何もありません。」との事です。

    ##2
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    により
    「前頭部の締め付け」かん由来の「上眼嶮(うわまぶた)」
    の重い感覚は
    「御婦人」では「上眼嶮(うわまぶた)」の「腫れ」とも
    間違われます。

    ##3
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    により
    「前頭部の締め付け」かん由来の「上眼嶮(うわまぶた)」
    の重い感覚は
    「御婦人」では形成外科や美容外科を「御受診」されることすら
    あります。

    ##4
    意味も無く「疲労ですね」或いは「ストレスですね」等と
    医師より図らずともいわれてしまう病態で御座います。

    ##5
    この点御相談者は
    「ストレスや心因性といわれていますが、
    現在ストレスになるようなことは何もありません。」と
    「自己分析されていることは大変に立派」であると今の私は考えます。


    #8
    ##1


    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    につきましては
    山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
    の「過去の御相談と御回答」から



    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    [2] [2007年 1月17日 20時13分51秒]
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/657075506243022.html

    御参照頂けますか。


    一部コピー致します。
    =>
    「★★★どうぞごらんくださいませ1★★★」




    ##2
    また「メージュ症候群:Meige's syndrome 」
    につきましては
    ちょっと古い御相談ですが
    山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
    から



    メージュ症候群のようです [2] [2003年11月13日 10時48分39秒]
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/92978982960722.html

    御参照頂けますか。
    コピー致します。

    「★★★どうぞごらんくださいませ2★★★」



    #9結論:
    ##1
    御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。


    ##2
    典型的な
    「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    の「仮性眩暈(ふわふわ感)症候群」
    及び
    「喉に異物感がある「症状・症候」」
    「胃ばけ(あだ名です)」の
    「症状・症候」がおありです。

    ##3
    御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」」を御持ではないでしょうか。

    ##4
    もしも御相談者に「肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。

    ##5
    典型的な
    「「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    で御座います。

    ##6
    「緊張型」の
    治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、外用薬も用いて
    場合により神経ブロックを施行いたします。
    (「神経ブロック」といっても「星状神経節ブロック(SGB)」
    は全く「効果」がありません)
    ことです。

    ##7
    しっかり治されるためには「頭痛」「機能性末梢神経障害」にお強い
    「脳神経外科専門医先生」「ペインクリニック専門医先生」を
    御受診されるのが宜しいと考えます。

    ##8
    但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
    「頭痛」「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっいます。
    全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

    ##9
    このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

    ##10
    一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
    一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。

    「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)

    何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

    [2007年3月17日 21時9分9秒]








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    過去3年ほど浮遊性のめまいその他まぶたが重いなどの症状があります。

    [2007年 3月17日 21時 9分 9秒]

    http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/277417066580714.html

    ★テーマ:
    フワっとしためまい感・ぴくつき・後頭部・頚部・肩の鈍痛・頬の違和感辛いです
    でくる「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
    「仮性眩暈(ふわふわ感)症候群:かせいげんうんしょうこうぐん」

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    posted by: mikan | 健康・しびれ・めまい | 08:13 | - | - | - |